ココロの漢方

20代の時に風景写真の為に北海道から小笠原まで住み込みながら全国を放浪し、町工場の溶接工からホテルマンなどをやってきた、薬局で働く現役の漢方大好きで風変わりな薬剤師が、ドラッグストアや通販で手に入る漢方やメンタル面、ランニングや呼吸などによって自身を整えていく考え方や独自の価値観を紹介しています。

激動の時代を生きた人の知恵を借りる

僕が今、ものすごく参考になるな〜と思うのは

 

1.今と同じように激動の時代を生き抜いた人たちの考え方

 

2.軍人の心構え(ウヨクじゃないよw)

 

です。

 

1の今と同じように激動の時代を生き抜いた人たち、例えば

 

80年近く前の終戦・戦後

 

そのまた80年近く前の明治維新

 

この時代が、大きく変化した時代の節目ではないかと思いますが、それにしてもこの偶然なのかそうでないのか、80年という周期に不思議な因果のようなものを感じざるを得ません。

 

 

今から2年前くらいに、僕が師と尊敬する薬剤師でありチベット医の小川先生から紹介された本が

 

 

こちら。

命もいらず名もいらず 上 幕末篇 (集英社文庫)

命もいらず名もいらず 上 幕末篇 (集英社文庫)

  • 作者:山本 兼一
  • 発売日: 2013/05/17
  • メディア: 文庫
 

 広瀬くんは、愚直さがいいところだからこの本いいんじゃない?と。

 

 

帰路の北陸新幹線の中で妙高の長いトンネルで電波が途切れる前にアマゾンでポチッと購入した記憶があります。

 

誰のことを書いた本かというと、

 

山岡鉄舟(やまおかてっしゅう)

 

という人物。

 

坂本龍馬や薩長の著名な人物と違ってそこまで名が知られているとは思えず、聞いたことある方は、剣道関係者か居合関係者か、座禅が好きな人か、歴史マニアかというところですが

 

要は、若い頃から剣術の技の向上に文字通り命を懸けていたら、気づくと歴史の転換点に関わる仕事をして、最終的には明治天皇の教育係まで務めた人です。

 

面白いのは、

 

時代の転換点になる仕事に関わろうとして関わったわけでなく

 

明治天皇の教育係に何が何でもなるんだと野心を燃やしていたわけでもなく

 

本人としては命を懸けて剣術の技の向上に励んでいたに過ぎないことです。

 

気づくとそういう仕事をしていた、と。

 

生き方(作品で描かれている)が何事にも真剣に取り組み、とにかくまっすぐで、策を弄するということもなく、さっぱりしている。

 

実際の山岡鉄舟がどんな人だったかはさておき、読んでいて引き込まれるものがあります。

 

 

僕は、薬剤師という医療従事者である以上、緊急事態宣言が出ようがテレワーク推奨も関係なく出勤せねばなりません。

 

 

怖くないかと言われたら、そりゃ、怖いです。

 

かかることもそうですがそれ以上に、両親も祖母も健在なので他人に移すことの方が怖いです。

 

人間の心というものは、意識が強く向いたものがあれば、以後そればっかり見えてしまいます。

 

恐怖に囚われたら最後、毎日恐怖漬けになりノイローゼになります。

 

かといって、お化けが目の前にいてハッキリクッキリ見えてるのに、何も見えてない見えてないと言って目を隠しても何の解決にもならないのと同様に、あえて無視するというわけにもいかない・・・

 

 

この恐怖と向き合うという点で

 

 

山岡鉄舟の本を読んでいると、無性に組みたくなってくる座禅であったり

 

作中に出てくる価値観であったり

 

戦地に赴く軍人の心構え、恐怖とどう向き合ったのか

 

 

これらは非常に参考になります。

 

 

時代の転換点という点では、価値観がどういう速さと感覚で変わっていったのか、どうやって波に乗ったのかという内容も参考になり得ます。

 

 

僕は寝る前に、座禅を組んでいます。結跏趺坐はできなくても、普通にあぐらで。

 

 

呼吸にただひたすら集中するも、様々な思いが湧いてきます。

 

 

これと、どう向き合うのか。

 

 

いやそういうことを考えた時点で、想念に囚われているかもしれない・・・。

 

 

 

目の前の呼吸に、とにかく集中することの難しさを実感しています。

 

 

 

目の前の呼吸に集中すれば、そこに恐怖はないことに後になって気づくのですが・・・。

 

 

 

恐怖の話に戻して、僕の祖父は元軍人でした。

 

 

白兵突撃とシベリア抑留から生還した人です。

 

 

職業軍人ですから、ビビって逃げるわけにもいきません。

 

 

突撃の際は先頭を切って突っ込む必要があるのです。

 

 

白兵突撃に際し

 

 

「二の足を踏むと、出遅れる」

 

 

という言葉を聞いたとき、本当に経験した人の言葉の重みは違うと感じました。

 

 

 

白兵突撃は相当怖かったと聞いていますが、それでも幾度の死線をかいくぐって諦めずに生きて来た人の血を僕は受け継いでいるのだと。

 

 

 

時代の転換点において、先人はどう向き合ったのか

 

 

 

ある意味、僕らは80年に一回しかない貴重な時代を駆け抜けているのかもしれません。

 

 

☆今回も、最後までお読みいただきありがとうございます^^

 

 

 

 

 

 

 

 

先人に学ぶ 〜備えあれば憂いなし〜

この1週間で、空気ががらっと変わった気がしたので。

 

※追記※

 

 

この記事を書いた頃はそうでもなかったのですが、ものの数日で都知事の会見があり、案の定スーパーに人が殺到していました。

 

今となっては逆に、買い置きのために行列に並ぶのは危険です。

 

そういうところで、わーっと感染してしまう悪循環が出てしまうのです。

 

都心部以外でまだ落ち着いている所は節度ある感覚をもって、必要なものを買っておくといいと思います。

 

緊急事態宣言がもし出たら、その日からスーパーは修羅場になって感染の危険が増すので、それから数日は近寄らない事を強く勧めますし、そうならないためにも日頃から適切かつ健全な範囲での備蓄を考えた行動を取る必要があると考えます。

 

 

横浜駅からちょっと歩いたビルに

 

原鉄道模型博物館

 

という場所があります。

 

鉄道模型の聖地とも言われ、知る人ぞ知る原信太郎氏の自作の鉄道模型などが展示されており、鉄のレールと架線終電、本物と同じ駆動方式という凝りに凝った鉄道模型が展示されており、鉄のレールのつなぎ目を踏むガタンゴトンという音は本当にリアルでずっと聞いていても飽きません。

 

 

スーパー鉄道模型 わが生涯道楽 (講談社+α新書)

スーパー鉄道模型 わが生涯道楽 (講談社+α新書)

  • 作者:原 信太郎
  • 発売日: 2006/10/21
  • メディア: 新書
 

 

 

著書に出てくる、国際電話を繋ぎっぱなしでせり落とした模型

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架線集電と鉄のレールの模型

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少年時代に作ったという模型

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リアルなパンタグラフ

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鉄道模型の神様の原信太郎氏ですが、小さい頃のエピソードで著書に書かれていて興味深かったのは

 

原氏は小さい頃から、鉄道模型を自作しており模型の情報や材料集めのために外国語も勉強して各国の情報に通じていました。

 

1941年のあの日、アメリカと戦争することになったと聞いた当時学生の原信太郎氏は飛び上がって驚き、お祖父さんにこう説いたそうです

 

模型作りを通してアメリカの技術力を知っている。あんな国と戦争したら間違いなく東京は焼け野原になる。だから、都外に引っ越しましょう、と。

 

お祖父さんは、お前の先見の明はいつも正しいからそうしようと言って、実際一家は引っ越します。

 

そして、4年も経たないうちに東京大空襲です。

 

他にも興味深い色んなエピソードがあるのですが、今回は割愛。

 

 

あとは、僕の実体験ですが

 

2年前に、昭和56年の豪雪以来、数十年ぶりの歴史的豪雪と言われる平成30年北陸豪雪を身を以て経験しました。

 

↓よく見なくても、何かがおかしい・・・

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郵便や荷物は1週間以上届かない。僕は屋根から落ちた大量の雪山のせいで窓を割られると思って勝手口とポストのスペースにせっせこ雪を移し、埋めました。ポストが数週間して雪からふきのとうみたいに現れたとき、感動しましたね。

 

スーパーは品薄、もしくは野菜・果物が傷んでいる

 

数日は出れずに、除雪もままならないので四輪スタッドレスタイヤのSUV車の後輪にチェーンを巻いて、スタック脱出時にしか使わないようなパジェロミニの4Lモードで走破しないといけない

 

ガソリンや灯油の給油制限

 

↓撮る写真間違えてるやろ、と^^; まあ、給油量より店が開いている時間が当時は大事でしたが肝心の時間が入っていない。何を撮ろうとしたのやら・・・

 

給油制限お一人様ガソリン15Lまで、灯油は18Lを2缶までの制限がついていました。

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この前にも、空前の寒波で水道管が市内全域で吹っ飛びまくって圧が落ちて断水が出まくり、我が家(当時)も古民家のため2箇所が吹っ飛んで水道が止まりました。

 

 

この時、僕は天気予報を調べて事前に行っていてそこまで苦労はなかったのですが、やっておいて本当に良かったことは

 

 

備蓄。

 

 

特に、水です。人間、水がないと生きられません。これは断水時につくづく感じました。

 

近所で湧き水が湧く場所があるかどうか、調べておくのも大事です。

 

あと、無洗米。洗う水がもったいない。

 

パックのご飯。

 

雪国なら灯油。あとセットでファンヒーターではない、電気不要の薪でも灯油でもストーブ。

 

皿に重ねるラップと割り箸。使い捨ての箸って盲点ですが、水が使えないときは食器を洗えないので大事です。

 

トイレットペーパー

 

食料でも、これさえあればしばらくなんとかなるのは、米と水と塩と味噌とビタミンCサプリです。

 

あと意外と大事な、手元に現金を置いておくこと。キャッシュレスが広まってますが非常時は現金がものをいうかと。ペイペイやカードはいざというとき、使えないと思います。

 

 

先週、のんきな記事を出したばっかりで矛盾してそうですが

 

blog.omoshiro-yakuzaishi.fun

 

 

この1週間で、がらっと世界の空気が変わったのを直感的に感じられた方も多いと思います。

 

 

もはや戦時下と考えていいのではないかと見紛うほど。

 

 

戦時下と言っても爆弾・焼夷弾が雨あられと降ってくるわけではありませんが、

 

 

ある日突然、今まで当たり前にできたことが政府の統制で一気にできなくなるのが戦時下だと思います。

 

 

もちろん、恐怖に怯えて生きなければならないということではないです。

 

 

買い占めをしなければならないということでもないし、

 

 

いつも通り、オカリナでも吹いていればいい。

 

 

けれども、同時に

 

 

ロックダウンというか、封鎖というものは予告するとスーパーに人が殺到して下手したら押し合いへし合いで死人が出るのを抑えるために、突然行われると考えて

 

 

適切な備蓄

 

 

いつぞやのトイレットペーパーの買い占めではなく、適切な備蓄という観点で

 

 

お米やインスタント食品など日持ちのする食料を多めに買っておく、現金を下ろす、ラップやトイレットペーパーを適切な量で日々買っておく、

 

 

 

 これを、

 

 

これから、数日ないし1週間内に行っていくことが必要と思っています。早め早めの行動をしていれば、いざというときに大行列せずに済むかと。

 

 

花見やオリンピック延期検討などの件で、いつ封鎖が出てもおかしくない雰囲気。 

 

 

1週間先でさえどうなるか、本当にわからない状態。

  

 

今年は、激動の年になりそうです。

 

 

否応なしに自分の人生、コロナ収束後の自分の生き方を見つめ直さざるを得ない状態になっています。

 

 

 

さて、この先どうやって生きていこうか・・・

 

 

 

☆今回も、最後までお読みいただきありがとうございます^^

 

 

 P.S.

 

戦後のシベリア抑留生き残りの祖父は、抑留中のことは一切話さなかったものの

 

「気力の萎えた者から死んでいった」

 

とだけ生前、言っていたそうです。

 

「希望を持つこと」

 

必ず生きて日本に帰るんだという希望があった者は生き残ったということでしょう。

 

これが、どれほど大切かということが身にしみてわかる今、言葉を噛み締めています。

 

 

 

 

 

 

 

 

新コロ対策には、趣味に興じること肝要なりと。〜こういう時こそ、楽しいと思うことをする〜

新型コロナウイルス、略して「新コロ」

 

国内がまるで戦時下のような同調圧力ムード

 

そしてテレビ漬け家庭は恐怖の連鎖に

 

この2週間ほどで、ずいぶんときな臭い。

 

 

う〜ん。。。

 

 

新コロ対策には、趣味に興じること

 

 

大人も子供もこれがいいと思います。

 

 

僕は、満を持してオカリナのAb管を購入。

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金沢のコンサートで宗次郎さんが、オカリナの中でも特にこのAb管は人の心に響く波長を持っているとおっしゃっていたことがずっと心に引っかかっていました。

 

癒やしのハープもAbですし。

 

さすがTNG製品、品質安定の台湾オカリナです。音は、めちゃくちゃいいです。コロコロと優しく響くあの、宗次郎さんの演奏されているものに近い音が出ます。

 

Ab管は宗次郎さんの公式サイトでしか販売されていない上に、オカリナ演奏の第一人者、宗次郎さん御自ら検品とのこと。価格も良心的です。何なら国産より価格は抑えめかもしれません。

 

ギターでも何でも楽器屋さんがプロに卸す時は変なものは渡しません。怒られますから(笑)

 

楽器は教室の先生を通して買うと間違いはないと思います。

 

マグネット付きの立派な化粧箱入り。基準ピッチは441Hzと付属の紙にあります。

 

https://sojiro.base.shop/items/23054021

 

これに、オカリナのサイレンサーを付けます。これで室内でも安心して吹けます。

 

オカリナはそのまま吹くと、もの凄い音量が出ます。戸建てでも日本に多い壁が隣近所とめっちゃ近い場合は、確実に近所迷惑&騒音トラブルになりますのでご注意ください。

 

 

設定表にはないですが、僕がイジりまくった結果

 

吹口は標準セットのピンク

 

内部のピースは、同じく標準セットの黄緑

 

※これで、TNGオカリナSG管と同じ設定。

 

目盛りだけは1.0(左から2つ目)

 

これで出ます。アダプターを根本までしっかり差し込まないと音が出ません。

 

 

宗次郎さんのAbの曲は、

 

 

森のトロール(試聴可能)

 

 

森のトロール

森のトロール

  • 発売日: 2006/11/22
  • メディア: MP3 ダウンロード
 

 

白夜の森で(試聴可能)

 

 

白夜の森で

白夜の森で

  • 発売日: 2006/11/22
  • メディア: MP3 ダウンロード
 

 

楽譜はコレ(※一例として、白夜の森で)

www.print-gakufu.com

 

僕は薬局勤めで新コロに限りなく近い(みんな同じかな)環境にいますが、久々に時を忘れて吹き込んでいる自分がいました。 

 

 

 

楽しいと思うことをする

 

 

 

これが、今の時期にこそ必要なのではないかと強く思います。

 

 

出会う人、出会う人・・・もう家族も友達も関係なく、咳一つしようものなら否応なしに疑ってしまいそうになる虚しさが漂う今日。

 

先日、僕が以前住んでいた北陸で震度5強の地震がありましたが、あっという間に報道は終了。

 

テレビもネットのニュースもずっと、コロナ一色です。

 

震度5強の大地の揺れさえ陰に潜めてしまう新コロより怖いのが、

 

「恐怖の連鎖」

 

ではないかと思うのです。

 

昔、高校生かそれくらいの時に、トータルフィアーズという映画を、よくあるテレビの金曜ロードショーみたいなもので見たことがありますが

 

米露両国がホットラインで言い争いになり、あわや核戦争になるというところ。核戦争を抑えるべく必死なアメリカ人の主人公。

 

恐怖の連鎖が・・・

 

という言葉を何とかロシア側のモニターに表示させるなり主人公は行動を抑えられて、

 

しばしの沈黙の後、ロシアの大統領が核による報復を考え直す

 

というような内容があったことを覚えています。(なんせ20年くらい前です、多少内容が違ってたらゴメンナサイ)

 

今の日本で再放映できるか怪しいほどに(確実に非難が来ますね)、核爆弾を市中で炸裂させる映画でしたが

 

この、「恐怖の連鎖が・・・」という言葉は特に鮮明に覚えています。

 

新コロの恐怖の連鎖や、自粛の同調圧力を肌に感じて戦時下を想像した人も少なくないと思います。

 

幸い、僕らの住む日本は豊かで比較的自由な国です。

 

20代前半のとき、当時世界最貧国と言われたバングラデシュに行って衝撃を受けた僕にはよくわかります。

 

政策がやたらと批判されますが、いざというときは公費で検査を受けられるのです。入院も自費はそこまで求められないでしょう。検査を受けさせてくれない問題こそあれども、です。

 

お隣の国だったら某神戸大学の教授など、瞬時に当局に拘束されていることでしょうし。

 

手洗いやマスク(※マスクは新コロはともかく、インフルの予防になります。インフルと同時感染だって考えられなくないのですから)などによる、やれるだけの予防を行うこと。

 

 

そして、趣味に興じること。楽しいと思うことをすること。

 

 

下手な漢方飲むよりずっと健康的で効果的ですよ(笑)

 

 

TVでは、休校になった子どもたちが

 

「何をしていいかわからない」

 

「勉強がどうのこうの・・・」

 

いやいや、外で遊ばんかいと(笑) カラオケじゃなくて、ガチの外(笑)

 

ランニングをしていると、何組もの親子が楽しそうにキャッチボールをしている光景が目に入ってきます。

 

微笑ましく、なんと素晴らしい光景かと感心しました。

 

親のテレワークと子供の休校で、普段は忙しくてあまり取れていなかった親子のコミュニケーションが増えた家庭も多いのではないかと思うのです。

 

 

恐怖の連鎖に目を向ければ、恐怖の連鎖の日々に

 

趣味に興じれば、趣味に

 

 

人の心はそういう、いわば磁石のような働きをしているのではないかとふと感じます。

 

 

 

さて、オカリナ吹きすぎて腹筋がピクピクと「笑っている」のはいつ以来やろか、と。

 

 

 

☆今回も最後までお読みいただき、ありがとうございます^^